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ramaの整体2回目
 

1ヶ月前に比べて、ramaはフワフワの柔らかい毛に変わり、一番の変化は便が黒く、小さくなりました。
今までより上手に消化吸収が出来ているせいかramaは少しがっちりした体格になりました。
ケルセチン効果なんでしょうかね〜

とっても嬉しい気分で2回目の整体に行ってきました!

今回は私が整体をやっていただきました。
私は身体が丈夫で悪いところといったら、腰痛ぐらいしかないのですが、
先生に診てもらうとやっぱり健康。特にアレルギーも無いので
腰痛だけ治して私の番は終わりました。

次に私の身体を通してramaの身体を見てもらいました。
ramaは身体が悪いらしく、前回と同じく体調を整えていただきました。
そして不思議だったのは
私の身体を通して見ていただいている間、右側がだるく、特に、右肩が痛みました。
ramaは右目を眼球摘出していて、唾液腺炎症も起こした事もあるので、もしかしたら
右側はリンパの循環が悪いのかもしれません。
先生に右肩が痛いというと、「そういう事ありますよ。」と
当たり前のように言われました。
やっぱり不思議

そして、新たに始めたのは
主食を今までのフードからこちらのフードに切り替えました。
健康一番
はじめは香ばしい匂いが強くて、食いつきは悪かったのですが
缶詰と混ぜたりして、食べてくれるようになりました。
ramaの身体には以前のフードよりこっちの方があっているそうです。

次回は5月後半、少しずつ良くなってくれるといいなぁ
猫の病気 20:59 comments(0)
ramaの治療
 

以前、アニマルコミュニケーションでramaの健康状態があまり良くないという事が分り、でも西洋医学ではどうする事も出来ないので、以前から考えていたホメオパシーや整体気功に興味を持ちはじめました。

たまたま主人の同僚で医療関係に詳しい人が天才クラスの整体気功の先生を教えていただいて
動物の整体気功もやってくれるという事なのでお願いしようと思っていました。
しかし、半信半疑の部分があって
1つ目は動物治療は写真の遠隔で治療する。という事と
2つ目は動物にも病気を治すという受け入れ意思がなければ、せっかくの治療も意味がない。という事でした。(人間は治そうという意思で自分で病院に行きますが、ペットは自分の意思とは関係なく、飼い主が連れて行きますよね。)

1つ目の遠隔治療はアニマルコミュニケーションの方もそうですが、そういう能力がある人を信頼するしかないけど、

2つ目に関して思いついたのは、ラーマに受け入れてもらえるようにアニマルコミュニケーションのS氏に聞いてもらおうと思いました。
S氏はアニマルコミュニケーションの他に遠隔でレイキを送ることが出来るそうです。

S氏によると猫は気をとっても敏感に感じる生き物だそうです。
ramaも敏感に受け取ってくれて
「何、これ?すごい気持ちいいね!しばらくやって」と頼まれたそうなので
20分ほどレイキを送り続けてくれたそうです。
そして、こういう気持ちの良い事ならやってもいいと言ってくれたそうです。



ramaの気持ちを信じて、土曜日に整体に行ってきました。

先生と沢山お話をして、主人は健康なのですが、はじめに主人に整体をやってもらいました。
不思議なんですが、その先生は微妙な筋肉反射の動きによって、アレルギーのあるものや身体の調子の悪いところがわかってしまうそうです。
実際に痛みのあるところは気功で治ったそうです。

そして、ramaの治療はramaの写真を置いて
ramaの身体を主人の身体に置き換えて見ていただきました。
↑未だに不思議で理解出来ないのですが・・・

その診断によるとramaの体調はかなり悪いらしく、
悪いところは心臓、肝臓、胃、すい臓、右腎臓、右のリンパ。
右のリンパは以前、唾液線の炎症を起こしました。

まずは食べ物からramaの身体にあっているか?見て行きましょうというので
お勧めされたのは、猫はマグロを食べるので水銀が溜まりやすいというので解毒作用のあるクロレラとramaにはビタミンCのケルセチンがあっているという事なので
この2つを飲むのを進められました。

次回、治療するのは3週間後、今度は私も実際に体験してみたいと思います。











猫の病気 23:00 comments(0)
ra君の病気
ra君の検査結果が出ました。しょんぼり

ra君は去年の7月に健康診断でたまたま肝臓の数値が500もあって、毎日お薬を飲んでは月に1回病院で血液検査をしてきました。。
最初の病院は、詳しい検査するまでも無いと思ったのでしょうか、毎月血液検査をして、お薬をもらうとう事を半年も繰り返していたので、このままでは埒が明かないしra君のストレスも心配だったので病院を変えました。
2つ目の病院では、原因追求の為の検査を沢山しました。食事の改善、環境チェック・・・
そして、なぜ元気なのに肝臓の数値が異常に高いのか?追求していただきました。
細胞レベルの検査までしていただいて、ra君は細胞膜に先天的な障害があるらしく、細胞膜から酵素が漏れていて、肝臓の数値が上がってしまうのだそうです。
今後の治療としては、ウルソ(肝臓を守るお薬)は毎日飲み、食事は処方食にする事、2.3ヶ月に1回は病院で血液検査をするという方向性になりました。
一年間、薬を飲んで来ましたが、数値が100以下に下がったときなんて一度も無かったです。。。
数値が下がらないけれども、お薬を飲ませないといけないし、一生お薬を飲ませる事になるのかなぁ。。。
検査検査で沢山お金を使って原因は追究したのに、結果が出ないってどういうこと!
なんとも腑におちない結果でした。。。
猫の病気 14:36 comments(4)
えひめAI-2

連休はra君の肝臓の検査に行って来ました。一時は170まで下がった数値も500近くまで上がってしまい、サミーという新しい肝臓のお薬をもらう事になりました。悲しい
結局、散々検査をしたのに手作り食も薬品も肝臓の数値には全く影響が無かったという事です。まったくA病院のI先生お金返せ〜むかっと言いたいけど、まぁ持病が分かっただけでも良しとするかぁ[:がく〜:]
今後はサミーというお薬でどこまで下がるかお試しという事になります。
さて、ニャンズのご飯が処方食になってからというもの、si姉ちゃんの体系ときたらこんな感じ↓
雌タヌキみたいぶー

そして、この日は猫のボランティアさんのバザーをやっていて、えひめAI-2というものを頂きました。
愛媛工業技術センターが開発した人体や環境に無害な消臭剤。作り方→こちら
バクテリアが臭いの元を食べてくれるようです。早速、洗濯機やキッチンで使ってみました。グッド


猫のボランティアさんとは以前1匹の仔猫ちゃんを助けたのをきっかけにra君の病院を紹介していただいたり、その後ra君の病状を心配していただいています。
年に数回行われるバザーには僅かながらの物資の寄付や募金をしているのですが、一番嬉しいのは可哀想な猫ちゃんが幸せな家庭に貰われて行く事だとボランティアの方がおっしゃっていました。ボランティアの方には本当に頭が下がります。
1匹でも多くの猫ちゃんが幸せになご家庭で暮らせますように揺れるハート
猫の病気 14:17 comments(4)
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ペット中心の私の日記
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